WORK CULTURES環境

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理想

私たちの理想は「最高の技術力を背景に、大きなビジネスゴールを達成する組織」です。
その為に「大きな挑戦が出来る環境」「次のチャレンジを用意する文化」「働く意欲が湧く風土」を重視します。
個々は長所も短所もある、未完成な存在。
しかしそこに集まる「高い志を持った人々の集合体」が理想の組織を築くと信じます。

評価制度

システムを開発する上では、開発スピードを重視されるケースがあります。
一方で、品質を追求することも同じくらい重要だと考えているため、私たちは、エンジニア同士が互いの仕事の“質”を評価しあう評価制度を採用しています。

会社規模

私たちはインターネット広告業界大手であるセプテーニグループの一員です。
単一の事業のみを手がけている企業ではありませんし、巨大なプロダクトを保持する大企業でもありません。
プロジェクトの幅が広く、資金にも余裕がある一方で、保守しなくてはいけない資産が少なく、変化に柔軟で新しいことに挑戦できる、という特徴があります。
最新の開発環境を構築するには適した規模であり、エンジニアにとって理想的な開発環境を提供できます。

開発ポリシー・環境

FLINTERSが大事にしている開発ポリシーについて

技術指針

考え方についての詳細は、技術指針をご参照ください

アドバイザー

私たちは、自社プロダクト、開発、並びに業界の発展のためにアドバイザーと連携し、技術とサービスの向上に努めています。

※敬称略・五十音順

江端 一将Kazumasa Ebata

鉄鋼会社、金融系の情報配信会社を経て、アメリカ人のパートナーとOdd-e Japanを立ち上げる。
スクラム に関する国際的な団体、Scrum Alliance® が認める Certified Scrum Trainer® でもありながら、Certified Scrum Trainer® の育成を担う Trainer Approval Community(TAC)のアジア地域のリーダーも務め、アジア地域で、 スクラム の普及と後進育成も担っている。

麻植 泰輔Taisuke Oe

フリーランスエンジニア。アジア最大のScalaカンファレンスScalaMatsuriを主催するなど、日本のScala普及や教育活動にも従事している。
技術評論社「実践Scala入門」共著者。ScalaDays 2017をはじめ、海外国内ともに登壇多数。
ScalaMatsuri座長、Japan Scala Association代表常務理事。

加藤 潤一Junichi Kato

業界歴25年、小学四年生で初めてプログラムを組む。FA系、オープン系、ウェブ系など様々な現場を経験。 大手Web企業において、Scalaやドメイン駆動設計を採用した大規模な基盤系システムの開発に従事していた。 現在 ChatWork入社/テックリードとして、次世代チャットワーク開発に従事。

松館 大輝 Daiki Matsudate

国内唯一のFirebaseのGoogle Developers Expert。iOS Developerとして数々のスタートアップでアプリを開発。現在はいくつかのスタートアップで技術顧問を務める。Swiftのコントリビュータでもあり、世界中からSwiftの開発者が集まるtry! Swift Tokyoのメインオーガナイザー。著書に「iOSアプリ設計パターン入門」(PEAKS)

 

技術読本

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